魚体中骨抜き器販売中

2016年07月01日

得する魚市場の隠しコマンド

小田原魚市場水揚げ概況

「米神」定置:シイラ 230キロ、サバ 70キロ
       マイワシ 80キロ、ワカシ 50キロ
「石橋」定置:アジ 140キロ、ワカシ 90キロ
「 岩 」定置:シイラ 140キロ、スルメイカ 130キロ
       マイワシ 80キロ、ワカシ 60キロ
「原辰」定置:シイラ 70キロ ほか
「江の安」定:休漁
「二宮」定置:アジ 130キロ、サバ 120キロ
       ワカシ 50キロ
「福浦」定置:ワラサ 2.6トン ほか
「大磯」定置:アジ 80キロ、ワカシ 90キロ

 伊豆方面からは、
「山下丸網」:サバ 100キロ、ワラサ 360キロ
       アジ 60キロ、イサキ 60キロ
「西伊豆釣」:釣イサキ 170キロ ほか

 東方面からは、
「平塚定置」:アジ 270キロ
「江ノ島網」:ワラサ 180キロ、イナダ 190キロ
「茅ヶ崎船」:生シラス 40キロ

和歌山 ・・・ 釣カツオ 260キロ、釣キハダ 920キロ
       釣キメジ 300キロ
小田原 ・・・ メカジキ 1本

「カツオ」は釣れ続けております。「キメジ」、「キハダ」も同じく。
夏から秋にかけての相模湾への進入も大いに期待するところ。今からルアーのフックを磨く日々。
さらに「マグロ」釣りに行って船に寄ってきた「メカジキ」を突いてきたってんだから、恐れイルカのなごり雪。
夏間近、近海定置網が低迷し始めた7月。夢と希望は沖にある。
posted by にゃー at 13:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 小田原魚市場日報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする