2017年12月11日

いいチーム=魚市場はいい魚

小田原魚市場水揚げ概況

「米神」定置:メアジ 350キロ、イナダ 230キロ、ヒラソウダ 120キロ、アカヤガラ 100キロ
「石橋」定置:メアジ 160キロ、イナダ 140キロ、ヒラソウダ 40キロ
「 岩 」定置:メアジ 530キロ、イナダ 380キロ、アカヤガラ 70キロ、スルメイカ 60キロ、ヒラソウダ 50キロ、サバフグ 40キロ
「原辰」定置:メアジ 50キロ、ヒラソウダ 60キロ
「江の安」定:メアジ 70キロ ほか
「二宮」定置:カワハギ 110キロ ほか
「福浦」定置:休漁
「大磯」定置:アジ、ワラサ ほか

伊豆方面からは、
「川奈杉本」:メジナ、イナダ ほか
「網代定置」:イナダ 180キロ

「大谷翔平」はメジャーへ。そして小田原の海は「メアジ」に。
「エンゼルス」の人気は急上昇。そして小田原の魚食主義者の「エンゲル係数」は上昇へ。
期待は二刀流での成功と活躍。そして小田原は「定置網」と「刺し網」の二刀流で地魚補強だ。
posted by にゃー at 18:00| Comment(0) | 小田原魚市場日報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする