2018年10月11日

魚市場がもっと楽しくなる

小田原魚市場水揚げ概況

「米神」定置:サバ 160キロ、イナダ 70キロ、小サバ 60キロ
「石橋」定置:マイワシ 5.3トン、サバ 820キロ、イナダ 350キロ、アジ 190キロ、小サバ 300キロ
「 岩 」定置:ヤマトカマス 340キロ、サバ 230キロ、ウルメイワシ 100キロ、イサキ 80キロ、ヒラソウダ 70キロ
「原辰」定置:休漁
「江の安」定:休漁
「二宮」定置:マイワシ 4トン ほか
「福浦」定置:小サバ 500キロ、イナダ 440キロ、サバ 180キロ、シイラ 100キロ
「大磯」定置:マイワシ 520キロ ほか

伊豆方面からは、
「真鶴定置」:ウルメイワシ 280キロ
「網代定置」:イナダ 580キロ

東方面からは、
「平塚沖曳」:生シラス 45キロ

豊洲は築地より大きくなったんだってねえ。
20181011_1041.jpg今朝の「イワシ」も大分大きくなったぜい。
「ちょ、コレ、美味そうなヤツじゃなくて、絶対美味いヤツじゃん!」
日本の台所が変わったとしても美味いヤツは変わらないし、魚を食べたいヤツは食べるワケ。
20181009_1501.jpg習うより慣れろ。悩むより食べろ。貯めるくらいなら使え。
多少の荷の遅れは想定内。あとは豊洲担当者のウォーキング距離倍増で、ダイエット効果がどこまで出るか楽しみ楽しみ。
posted by にゃー at 22:00| Comment(0) | 小田原魚市場日報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする