2019年06月15日

魚市場のラッキーカラーは青

小田原魚市場水揚げ概況

「米神」定置:ウルメイワシ 500キロ、ワカシ 220キロ、アジ 60キロ
「石橋」定置:ウルメイワシ 400キロ、ワカシ 500キロ、アジ 50キロ、アカカマス 70キロ
「 岩 」定置:ウルメイワシ 580キロ、小サバ 50キロ
「原辰」定置:ウルメイワシ 200キロ ほか
「江の安」定:ウルメイワシ 330キロ、小サバ 40キロ
「二宮」定置:ワカシ 380キロ、アジ 240キロ、ウルメイワシ 80キロ
「福浦」定置:ワラサ 1.5トン、シイラ 300キロ、マイワシ 200キロ、サバ 100キロ
「大磯」定置:マイワシ 440キロ、カタクチイワシ 100キロ、小サバ 80キロ

伊豆方面からは、
「川奈杉本」:カワハギ、トビウオ ほか
「南伊豆釣」:釣キンメダイ 250キロ ほか

line_1560547963502.jpg朝から雨の潤い日。
うるうるお目々の青いヤツ。
今日の主役は、「イワシ」の仲間と「ワラサ」たち。
赤身の魚は「人間関係」に効くらしい(by Dr.コパ)。
更に白身の魚は、関係を浄化する作用があるとか。
なんでも、きれいな水に棲む魚は、人間関係や恋愛運をよくしてくれる・・らしい。
焼魚や揚げモノも黄金色に輝く衣がゴールドの運気を集める作用があって、カレー味を付けると更に金運にも良いんだとか。
だんだん怪しい雰囲気になってきたけど、なんでもいいから魚を食べろって話しですね。わかります。
そういや大麻所持でパクられたミック・ジャガーは、「日本人は生の魚でも食ってろ!」と吐き捨ててました(1973年)けど、その頃から風水好きだったのでしょうか?
posted by にゃー at 18:40| Comment(0) | 小田原魚市場日報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする