2019年08月01日

どうなる魚市場新鮮組

小田原魚市場水揚げ概況

「米神」定置:小サバ 1.7トン、サバ 750キロ、ヤマトカマス 170キロ、アジ 190キロ、マルアジ 100キロ
「石橋」定置:小サバ 600キロ、マイワシ 1.6トン、サバ 110キロ、マルソウダ 120キロ
「 岩 」定置:マイワシ 3トン、サバ 70キロ、ヤマトカマス 50キロ
「原辰」定置:サバ 130キロ、ヤマトカマス 100キロ、ウルメイワシ 80キロ
「江の安」定:ウルメイワシ 340キロ、マイワシ 100キロ
「二宮」定置:小アジ 150キロ、アジ 110キロ、マイワシ 120キロ、小サバ 100キロ、ヒラソウダ 80キロ
「福浦」定置:サゴシ 6.3トン ほか
「大磯」定置:ワカシ 170キロ、小サバ 630キロ、アカカマス 110キロ、ヤマトカマス 100キロ、サバ 80キロ、マルソウダ 70キロ

伊豆方面からは、
「川奈杉本」:ワカシ 90キロ ほか
「網代定置」:アジ 230キロ

東方面からは、
「平塚定置」:アジ 160キロ
「片瀬沖曳」:生シラス 50キロ

西部警察の暑苦しさは、今の日本が忘れた昭和の遺物だが、現実がこうも暑くちゃとってもかないません。
小田原周辺の「イワシ」の大群、「福浦」定置の「サゴシ」共々、まだまだ続きそうですね〜。
posted by にゃー at 22:30| Comment(0) | 小田原魚市場日報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする