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2020年07月21日

魚市場に隕石が落ちる確率

小田原魚市場水揚げ概況

「米神」定置:サバ 240キロ、小サバ 220キロ、ヤマトカマス 40キロ
「石橋」定置:休漁
「 岩 」定置:小サバ 220キロ、サバ 150キロ
「原辰」定置:ウルメイワシ 100キロ、小サバ 90キロ
「江の安」定:ワカシ、ムツッ子 ほか
「二宮」定置:アジ 100キロ、小サバ 70キロ
「福浦」定置:サバ 290キロ、小サバ 200キロ、ヤマトカマス 60キロ
「大磯」定置:サバ 320キロ、小サバ 240キロ、アジ 50キロ、ワカシ 90キロ

伊豆方面からは、
「宇佐美網」:生シラス 50キロ

東方面からは、
「平塚定置」:アジ 440キロ ほか

15952839438141608936691.jpg二日続けて「アジ」の獲れる確率が、今年は特に低いのも気になるが、もっと気になるのは、昨日のロト6の一等が26口当選とか、誰、未来から来たの?
オリンピックが延期になったのを忘れて、タイムリープして来たわけじゃあるまいに。
だから団体で来るなら、インバウンドの団体か「小田原アジ」の団体にして。
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posted by にゃー at 13:01| Comment(0) | 小田原魚市場日報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする