魚体中骨抜き器販売中 おだわらおさかなチャンネル

2020年07月25日

魚市場は当たり前の積み重ね

小田原魚市場水揚げ概況

「米神」定置:サバ 630キロ、小サバ 400キロ、ウルメイワシ 150キロ、アジ 60キロ
「石橋」定置:サバ 140キロ、小サバ 130キロ、ヤマトカマス 70キロ
「 岩 」定置:ウルメイワシ 300キロ、サバ 120キロ、ヤマトカマス 80キロ
「原辰」定置:カタクチイワシ 200キロ、ウルメイワシ 120キロ、サバ 90キロ、小サバ 100キロ
「江の安」定:ウルメイワシ 130キロ ほか
「二宮」定置:小サバ 820キロ、サバ 400キロ、アジ 290キロ、ワカシ 80キロ
「福浦」定置:サバ 820キロ、小サバ 500キロ、マイワシ 500キロ、ワカシ 90キロ
「大磯」定置:サバ 300キロ、ワカシ 100キロ、マイワシ 50キロ

東方面からは、
「平塚定置」:アジ 300キロ、タチウオ 210キロ

大島釣船・・・釣カツオ 250キロ

何はなくとも「サバ」がいる安心感。
その中から「アジ」を探す充足感。
そこから出てくる「クチモノ」の当たり感。
そして並ぶ魚に、ある種の既視感。
posted by にゃー at 17:47| Comment(0) | 小田原魚市場日報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする