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2013年06月06日

魚市場のテーマは秩序と発展

小田原魚市場水揚げ概況

「米神」定置:カタクチイワシ 1.9トン、サバ 830キロ
       シイラ 340キロ、小サバ 1.2トン
       マルソウダ 580キロ、マルアジ 110キロ
「石橋」定置:カタクチイワシ 350キロ、サバ 260キロ
       シイラ 80キロ
「 岩 」定置:マルソウダ 340キロ、サバ 80キロ
「原辰」定置:サバ 730キロ、カタクチイワシ 150キロ
       シイラ 340キロ、マルソウダ 100キロ
「江の安」定:小イサキ 310キロ、カタクチ 60キロ
「二宮」定置:サバ 1.2トン ほか
「福浦」定置:ワラサ 180キロ、サバ 550キロ
       イサキ 200キロ
「大磯」定置:サバ 230キロ、カタクチイワシ 300キロ

 伊豆方面からは、
「真鶴定置」:ヒラマサ 330キロ、サバ 350キロ
「川奈杉本」:トビウオ 70キロ、メジナ 30キロ

 東方面からは、
「江ノ島網」:アカカマス 210キロ ほか

和歌山  (釣)カツオ   610キロ

明日は「キンメダイ船」「キハダ船」そして「カツオ船」の三連星がやってきます。朝から岸壁の賑わいは、さながら「みなとまつり」か「船の展示会」と化すことでしょう。今から楽しみでなりません。
posted by にゃー at 18:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 小田原魚市場日報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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