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2014年07月01日

解釈変更を地で行く魚市場

小田原魚市場水揚げ概況

「米神」定置:アジ 220キロ、サバ 450キロ
       スルメイカ 140キロ、小サバ 150キロ
「石橋」定置:アジ 930キロ、サバ 300キロ
「 岩 」定置:シイラ 110キロ ほか
「原辰」定置:サバ 130キロ ほか
「江の安」定:カタクチイワシ 80キロ ほか
「二宮」定置:アジ 470キロ、ウルメイワシ 680キロ
       サバ 840キロ
「福浦」定置:サバ 100キロ、ウルメイワシ 210キロ
       ワカシ 260キロ、シイラ 2トン
「大磯」定置:サバ 250キロ、ワカシ 970キロ
       アカカマス 250キロ、小サバ 520キロ

 伊豆方面からは、
「真鶴定置」:シイラ 1.1トン、スルメイカ 200キロ
「山下丸網」:イサキ 120キロ、サバ 100キロ
「西伊豆釣」:釣イサキ 65キロ ほか
「川奈釣船」:釣キンメダイ 35キロ

 東方面からは、
「茅ヶ崎船」:生シラス 40キロ
「片瀬沖曳」:生シラス 160キロ

ガソリンは上げ上げ、魚は下げ下げ。「生シラス」は帰ってきて揚げ揚げ。家に帰って掻揚げ最高。
posted by にゃー at 16:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 小田原魚市場日報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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