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2016年03月05日

魚市場に聖火台は必要?

小田原魚市場水揚げ概況

「米神」定置:スルメイカ、ホウボウ ほか
「石橋」定置:スルメイカ、スズキ ほか
「 岩 」定置:スルメイカ 40キロ ほか
「原辰」定置:イシダイ、メジナ ほか
「江の安」定:イシダイ、メジナ ほか
「二宮」定置:タチウオ、マルアジ ほか
「福浦」定置:休漁
「大磯」定置:カタクチイワシ 85キロ ほか

 伊豆方面からは、
「伊豆釣船」:釣キンメダイ 80キロ ほか
「福浦釣船」:活ヤリイカ 35キロ

 東方面からは、
「江ノ島網」:サヨリ 160キロ

今朝は「ニギス」の干物にお餅が、この季節嬉しい。鍋におでんもイイネ、獲れたばかりの「小イカ」や「イワシ」を乗せても粋だ。個人的なお奨めは、短い時間に火の通る「干し芋(茨城産)」かな。
ただ朝から火を点すと意外に聖火の寿命って短いのが悩み。
寒い日は手を温めるのにも重宝ですし。

今日のヒラメ・・・ 174枚
posted by にゃー at 20:14| Comment(1) | TrackBack(0) | 小田原魚市場日報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ぶりの切り身にニンニクスライス載せて素焼き
ナンプラーとギャバン
で、もー最高!
国産ナンプラーあれば
使いたいところですな
Posted by みのほどほど at 2016年03月05日 21:07
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