2017年10月06日

文学は石黒、魚市場は喉黒

小田原魚市場水揚げ概況

「米神」定置:サバ 640キロ、小サバ 900キロ、ウルメイワシ 250キロ、イナダ 180キロ、ヤマトカマス 90キロ
「石橋」定置:シロカジキ 150キロ、アジ 190キロ、小サバ 700キロ、アカカマス 90キロ
「 岩 」定置:サバ 380キロ、ヤマトカマス 270キロ、小サバ 90キロ、メジ 50キロ
「原辰」定置:ヤマトカマス 640キロ、ウルメイワシ 130キロ、小サバ 140キロ、ショウゴ 40キロ
「江の安」定:ヤマトカマス 130キロ ほか
「二宮」定置:サバ 180キロ、ヤマトカマス 90キロ
「福浦」定置:イナダ 360キロ、ショウゴ 110キロ、小サバ 80キロ、イサキ 100キロ、ヘダイ 50キロ
「大磯」定置:小サバ 220キロ ほか

伊豆方面からは、
「川奈杉本」:ワカシ、メジナ ほか
「真鶴定置」:サバ 220キロ、ウルメイワシ 100キロ

東方面からは、
「平塚定置」:アジ 210キロ、ウルメイワシ 80キロ

小田原で「ノドグロ」というと「ユメカサゴ」が出てくる。
小田原で「イシグロ」というと漁師や魚屋、水産加工業者が出てくる。
小田原で「ハラグロ」というと、かならず出てくる名前がある。それは・・・。

今日のイセエビ ・・・ 60キロ
posted by にゃー at 13:11| Comment(0) | 小田原魚市場日報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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