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2017年11月21日

魚市場の挑戦、受けて立つ

小田原魚市場水揚げ概況

「米神」定置:サバ 50キロ、アカカマス 40キロ
「石橋」定置:アジ 80キロ、ヤマトカマス 220キロ、アカカマス 150キロ、イナダ 60キロ、イサキ 40キロ、イナダ 40キロ
「 岩 」定置:アジ 100キロ、ヒラソウダ 100キロ
「原辰」定置:アジ、ヤマトカマス ほか
「江の安」定:アカカマス、ヤマトカマス ほか
「二宮」定置:アジ 370キロ、アカカマス 70キロ
「福浦」定置:イナダ 80キロ ほか
「大磯」定置:アジ、ヤマトカマス ほか

伊豆方面からは、
「川奈杉本」:ヒラスズキ、メジナ ほか

東方面からは、
「平塚定置」:アジ 50キロ ほか
「江ノ島網」:アカカマス 30キロ ほか

冬の川奈の「ヒラスズキ」は、相変わらずの肉付きで、滋味深い味が人気の秘密。
そして、ここにきて地味ぃ〜に「小田原アジ」が復活しているのは、嬉しいニュース。
「地アジ」らしい「地アジ」が獲れている「ニノさん」は、すっかり「アジ」の定番漁場に。
posted by にゃー at 18:53| Comment(0) | 小田原魚市場日報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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