2018年05月08日

魚吸いするなら魚市場で

小田原魚市場水揚げ概況

「米神」定置:アジ 40キロ、サバ 90キロ
「石橋」定置:アジ 60キロ、サバ 90キロ
「 岩 」定置:メジナ 170キロ、ボラ 260キロ、イシダイ 100キロ、サバ 150キロ
「原辰」定置:メジナ、サバ ほか
「江の安」定:サバ 200キロ、アジ 60キロ
「二宮」定置:アジ 130キロ、サバ 450キロ、小サバ 600キロ
「福浦」定置:イナダ 1.1トン、サバ 180キロ、ワラサ 150キロ、小サバ 100キロ、ヒラメ 40キロ、マダイ 40キロ
「大磯」定置:サバ 1.1トン、カタクチイワシ 120キロ、小サバ 250キロ、アジ 80キロ

東方面からは、
「平塚定置」:アジ 100キロ

新鮮すぎる魚は臭みと無縁。
愛しすぎる「地魚」の最も深い愛で方。
それは「吸う」。
吸って分かるその鮮度と実力。
鼻腔を刺激する粘液の滑らかさと保湿力。
これで明日から君も、地魚好きの上級者。
posted by にゃー at 11:34| Comment(0) | 小田原魚市場日報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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