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2020年10月13日

優しい世界の魚市場

小田原魚市場水揚げ概況

「米神」定置:ヤマトカマス 450キロ、マルソウダ 400キロ、メジ 190キロ、イナダ 140キロ、小サバ 300キロ、サバ 250キロ、アカカマス 80キロ
「石橋」定置:小イサキ 820キロ、ヤマトカマス 150キロ、ワカシ 100キロ
「 岩 」定置:メジ 1.5トン、ワカシ 120キロ
「原辰」定置:マイワシ、小サバ ほか
「江の安」定:ヤマトカマス 130キロ、イナダ 130キロ、ウルメイワシ 380キロ、小イサキ 240キロ
「二宮」定置:小サバ 920キロ、サバ 130キロ、小イサキ 230キロ、イナダ 100キロ、マルソウダ 70キロ
「福浦」定置:小イサキ 560キロ、イサキ 110キロ、小サバ 100キロ、ワカシ 100キロ、カゴカキダイ 100キロ、ショウゴ 80キロ、カワハギ 70キロ
「大磯」定置:休漁

伊豆方面からは、
「網代定置」:ウスバハギ 150キロ
「真鶴定置」:イナダ 680キロ

「本貴」と書いて「メジ」と読む。
漁獲の制限されている時代だからこそ、貴重なマグロの仔。
地で揚がったマグロの鮮度感と旨さの変化を、様々の料理法でご堪能あれ。
posted by にゃー at 18:15| Comment(0) | 小田原魚市場日報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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