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2022年01月05日

明けの増加は魚市場の当然

小田原魚市場水揚げ概況

「米神」定置:マルソウダ 2.7トン、小サバ 200キロ、サバ 150キロ、ウルメイワシ 120キロ、カイワリ 100キロ、アカヤガラ 100キロ
「石橋」定置:マルソウダ 13トン、小サバ 640キロ
「 岩 」定置:マルソウダ 1.7トン、小サバ 500キロ、サバ 210キロ、メジ 210キロ、サバフグ 140キロ
「原辰」定置:アカカマス 320キロ、メジ 100キロ、マルソウダ 130キロ、メアジ 90キロ
「江の安」定:休漁
「二宮」定置:休漁
「福浦」定置:メアジ 680キロ、アカカマス 260キロ、ウルメイワシ 120キロ
「大磯」定置:サバッ子 180キロ ほか


東方面からは、
「平塚定置」:アジ 440キロ
「江の島網」:サバッ子 170キロ、チダイ 170キロ、メアジ 100キロ、ワラサ 80キロ

世間じゃオミクロンより餅を喉に詰まらせる方がよっぽど深刻だというのに、毎日積み上がる感染患者数の報告をするばかり。
西湘バイパスの工事、やるなら今度の連休が終わってからでしょう。ま、どっちも漁には関係ないでしょうけどね。
冷え込み増して魚の動きも悪くなる中、徐々に「ヒラメ」の動きは活性化か?

今日のヒラメ・・・ 71枚
posted by にゃー at 17:43| Comment(0) | 小田原魚市場日報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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