banner.png

2026年01月17日

まだ、いける魚市場

20260117.jpg


南風の影響か?
【朗報】地魚まだ獲れる。そして増える。

一度は引きかけた地魚たちが「まだだ」と言わんばかりに沿岸へ戻ってきた。
「カマス」は大群で戻り、「小アジ」はむしろピークを回復、「スルメ」はこれからと言わんばかり、「ハガツオ」は”忘れんな”と一喝。
どれが主役というより、気がつけば魚市場のあちこちに、山、山、また魚の山。これが真冬の一月かと問いかける勢いだ。
記録的一月の水揚げに、思わず叫ぶ「イッチゴー🍓!」
.
posted by にゃー at 21:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 小田原魚市場日報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック