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2026年03月12日

旬が揃う魚市場劇団

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「イワシ」が出てくれば、いやでも期待が高まる。
その群れを追って、ほかの魚も動き出すからだ。
そして「小田原アジ」。こちらはもはやコンビニエンス。
いつ来ても、ちゃんとある。間違いなしの安定した主役である。
さらに「ホウボウ」「チダイ」「スルメイカ」と、おいしいところが次々と並び、まさに何でもござれの小田原の海。
群れあり、主役あり、脇役ありで、相場も高安まちまちの安定感。
これだけ揃えば文句なし。
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posted by にゃー at 17:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 小田原魚市場日報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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